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【衝撃】プレートテクトニクスだけでは説明できない! 地球の自転加速!?晴れと曇りの日は特に注意を 12月8~10日に巨大地震発生か

4コメント
2020年01月21日 09時21分 時点
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逢いみての… ★ 2019/12/08(日) 00:46:40 ID:  茨城県や栃木県を中心に12月3~4日の2日間だけで震度3以上の地震が5回も発生した。「首都直下型地震の前兆では?」と危惧する声もあるが、現在の地震予測モデルでは何も分からないのが現状だ。しかし、電気的宇宙論の専門家・平清水九十九氏によると、地震が放電現象だと考えれば、より精度の高い地震予測ができるようになるという。それによると、直近で地震のリスクが高まるのが地球の自転速度が加速する12月8~10日とのことだ。地震発生のメカニズムと予知方法を解説してもらった。

――物理・IT・電気的宇宙論の専門家、平清水九十九が解説!

 日本は世界的に見ても地震が多く、被害も大きい。地震が予知できれば被害が減らせるはずだ。しかし、一向に地震予知はできないでいる上、中には地震予知は原理的に不可能と断じる科学者まで出てきている。だが、本当に地震予知は不可能なのだろうか? 地震は岩石内部での放電現象と予測している電気的地球科学の視点から地震予知を考えてみよう。

 自然現象を扱う科学では、自然現象の原因を明らかにして、未来を予測する。原因が分からずに現象だけを予測することは科学的ではないとされる。地震の場合も地球表面を動かしているプレートテクトニクスを仮定して、プレートの動きにより岩石が破壊されるときの衝撃が地震であるとする。そのため、大方の地震予知はまず地表表面の動きを調べることを重要視しているわけだ。

 しかし、プレートテクトニクスによる地震予知はほとんど当たらないことが示されている。南海トラフが危ないといわれるようになって久しいが一向に地震は起きない。通常の科学であれば、仮定を変えて別の原因を追究するものだが、地震に関してはひたすらプレートテクトニクスを信奉している状態だ。

 では、筆者の主張する電気的地球科学が予測している地震放電説はどうなのだろう? 予知は可能なのか? 検証してみたいと思う。

 12月3日から茨城県北部で地震が頻発している。いずれもマグニチュード3から5未満の比較的小さな地震だが、震源がほぼ同じ場所だ。熊本地震のような大規模な地震には至っていないが、地震は放電とする電気的地球科学の視点から、考察してみた。同じ場所での地震を取り上げることで、場所による影響も除外できる。

 11月5日から始まった茨城県北部の地震には特徴がある。ひとつはすべての地震が震源の上では降雨量がゼロである点だ。前の記事でも指摘したが、地震と雨の原因は同じ電子なので、雨が降っている時に地震は起きない。もうひとつは震源の深さが10kmと60kmの2種類に分けられる点だ。震源の深さは被害の大きさにもつながるので重要である。

 震源が浅い時は、ほとんどの場合で月が地球の裏側に位置している。一方、震源が60kmと深い時は3回あったが、そのうち2回は月が上空にあるときだった。これは月の持つマイナスの電荷が地球内部の電子に影響を与えているからだと考えられる。

 月が地球の裏側にあるとき、月のマイナスの電荷が、電子を地表に押し上げるので震源が浅くなる。月が地上の上にある時は、電子を地中に押し戻すので震源が深くなるというわけだ。

続く

以下ソース
https://tocana.jp/2019/12/post_129436_entry.html

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逢いみての… ★ 2019/12/08(日) 00:47:01 ID: ●茨城県北部の地震をまとめたリスト

発生時刻 震源地 マグニチュード 深さ 月 降水量

2019年12月5日 8時38分ごろ 茨城県北部 3.9 10km -50 0

2019年12月5日 8時36分ごろ 茨城県北部 3.1 10km -50 0

2019年12月4日 17時57分ごろ 茨城県北部 3.2 10km +40 0

2019年12月4日 12時01分ごろ 茨城県北部 2.6 10km 0 0

2019年12月4日 10時50分ごろ 茨城県北部 3.5 10km -26 0

2019年12月4日 10時38分ごろ 茨城県北部 4.8 10km -25 0

2019年11月18日 8時00分ごろ 茨城県北部 4.0 60km +35 0

2019年11月17日 19時20分ごろ 茨城県北部 3.5 60km -12 0

2019年11月17日 11時55分ごろ 茨城県北部 2.9 10km -15 0

2019年11月5日 21時35分ごろ 茨城県北部 3.2 60km +23 0

(参考:「Yahoo Japan! 天気・災害」)

 震源が10kmと60kmであることにも理由がある。まず、60kmは太平洋側のプレート境界である。こちらはプレートテクトニクスで説明可能だが、問題は10kmの方だ。

 観測の誤差もあるが、震源の深さが10kmと揃っているのは、地下10kmで重力が発生しているからである。マントルから上昇してきた電子が10km付近で滞留する。実は10kmというのはマリアナ海溝や日本海溝の深さでもある。海溝は地殻内部にあるマグマが海水の圧力で凹んだ地形だ。もし、10kmより重力の発生が深いのなら、海溝の深さはさらに深くなっていたはずだ。10kmで海溝の深さが揃っているのは重力の発生する深さが揃っているからに他ならない。

 日本列島の震源の分布を見ると太平洋側では比較的深く、列島上、日本海側では浅いことが分かる。さらによく見るとフォッサマグナ(糸魚川―静岡線)では非常に深い震源が日本列島を横切っている。

 さらに、日本列島の震源を断面で見ると面白い構造が見えてくる。太平洋から日本海に向けて震源が深く入り込んでいるが、プレートテクトニクスではプレートがマントルに沈み込むため、境界線で地震が起きると説明する。しかし、比較的深度の浅い地震が日本列島から中国大陸に分布していることは説明できないのだ。

 ここで注目したいのが、日本海の下に斜めに広がっている震源のない空白地帯だ。これは一体何なのだろうか?

 実は、震源の空白域は地震波の解析により、比較的柔らかい層であることがわかっている。柔らかい層とはマグマだ。日本列島の地下には大量のマグマが横たわっているのだ。このマグマが太平洋に接する面が日本海溝、マリアナ海溝というわけだ。茨城県北部での震源が10kmと60kmの2つにキレイに分かれたのは、その間がマグマだからなのだ。

 すると、地下の電子の挙動を調べることができれば、地震も予知できると考えられるが、それはどのような方法で可能だろうか? 現在行われている地震予知で使われている方法で、地下の電子を察知できるのは次のような観測だ。

・電離層の電子数
・FM電波、流星などによる異常伝搬
・VAN法
・大気電位測定

 これらの地震予知は電気的地球科学と合流することで予測精度を上げることが可能になるはずだ。現在、イタリアのバレンチノ・ストレイサー博士(International Earthquake and Volcano Prediction Center)が、電気的地球科学に基づいた地震予知を研究している。

 ここで私も電気的地球科学の見地から、直近の地震発生リスクを予測してみたい。私が注目したのは、地球の自転速度である。その速度が速まる12月8~10日が危ないと予想している。自転速度が速くなることで、電子が地下の浅いところに集まってくるからだ。特に晴天・曇天の日には注意したい。雨の日に地震は起こらないからである。

続く 3
逢いみての… ★ 2019/12/08(日) 00:47:17 ID:  また、身体の不調や違和感も地震の前兆となることがある。そのヒントとなるのが、1980年代に角田忠信博士が開発した「脳センサー」だ。1978年に出版された「日本人の脳」(大修館書店)は、日本人の脳の特殊性を発見したことでベストセラーにもなったが、右脳、左脳の違いを覚えている人も多いかもしれない。角田テストという左右の耳による聴覚反応の違いを利用した測定方法を使うと、脳の状態を判定することが可能になる。角田テストは左右の耳に少しだけ時間差を作った音を聞かせ、手で音を追いかけることで確認できるが、若干の慣れが必要なテストだ。

 この角田テストを使うと地震が近いとき、左右の耳の逆転現象が起きることが分かっている。脳センサーを使って地震予知を行う構想も過去にあったが、被験者を確保することが難しいこともあって実現はされなかった。

 実は、筆者は角田テストの被験者の一人だった。関東のあちこちに出かけ角田テストを行ったことを思い出す。脳センサーは人間が大気電位の変化を敏感に感知していることを意味する。角田テストが発見されたころも、地震が近くなると変化する「何か」に脳が反応しているのだろうという予想があった。電気的地球科学の観点から見れば、その「何か」とは地殻内部の電子だったのだ。

 脳センサーは角田テストで明確に測定できるが、一般の人でも地震が近づくと頭痛がする、めまいがする、頭が引っ張られる感じがする、といった症状が現れる人がいる。このような体感を収集することでも地震予知は可能ではないかと考えられる。原因不明の頭痛が起きるとき、大地震が近いかもしれない。

文=平清水九十九

終わり 4
夜更かしなピンクさん 2019/12/08(日) 00:48:09 ID: おさわりまんこの人>>5ハゲです! 新着レスの表示

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