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【男性】本気で結婚を考えていた… グラドルに500万円費やした男 「温泉旅行まで行ったのに…絶対に許せない」[02/24]

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2020年09月22日 01時11分 時点
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逢いみての… ★ 2020/02/24(月) 00:29:11 ID:  グラビアアイドルはファンに夢を見させてなんぼの職業。そのおかげで食べていけることは言うまでもない。ファンは推しのイベントに通い、物販を購入するなどして金銭面でも応援する……。実際、給料の大半を費やすという人も珍しくない。しかし、どこで歯車が狂ってしまったのか。

「本当は顔も名前も白日の下に晒して、2度と芸能活動できないようにしてやりたい……」

 思いつめた顔でそう呟いたのは高森誠一さん(48歳・仮名)。彼は1年ほど前に推していたグラドルとの間でトラブルがあったという。費やした金額は、なんと500万以上。いったい、何があったのか。

「彼女はアラサーのグラドルで、誰しも知っているというわけではありませんが、とにかくファンに神対応。僕はもともと、違うアイドルを推していたんですが、その子が引退してしまったので……流れで彼女の応援をするようになりました。それなりにカワイイし、話しやすかったので。

 こんなこと言ったら笑われてしまうかもしれませんが、聞いてください。彼女の現場に通うようになってから、いつの間にか、付き合いたい、結婚したい……と本気で思うようになっていたんです」

 恋心を抱き始めてからというもの彼女に対する“課金”が日に日に増えていった。

「彼女のファンは妻子持ちが多く、地方在住者ばかりでした。現場に来れる人が少なかったから特に撮影会は狙い目だった。1人で何枠も入り、他のファンとの差別化をはかりました。徐々にいい関係に持っていきたいなって」

 今やアイドル戦国時代と言われ、“グラビアアイドル”とカテゴライズされる人は数百どころか数千に及ぶかも知れない。いくら容姿が良くても、アラサーにもなれば仕事に限りがあることは予想がつく。

「やっぱり仕事は常に欲してる感じではありましたね。グラドルとして普通に雑誌の撮影やDVDの仕事がくるってこと自体があまりなかったみたいで。某チャット番組で、サバイバル……いわゆるファンが課金して順位を競い、1位になれば仕事がもらえるというものをやることになったんです。絶対に勝って欲しかったから、最終日に100万円使いました。人生で一番の大きな買い物です」

 そんな高森さんの心意気もあってか、彼女はこのレースで無事に1位を獲得した。

 その後、高森さんは彼女に対してTwitterのDMから「1位のお祝いに日帰り温泉旅行に行かないか?」とダメ元で提案する。そこで返ってきた答えは――。

「なんとOKだったんです。自分で言っておきながらビックリしました。舞い上がっちゃって、高級旅館の予約を取りました」

 当日まで彼女が来るか来ないか半信半疑だったが、待ち合わせ場所に現れた彼女を見て「自分は他のファンとは違うんだ」と確信したそうだ。

「もう僕はテンション上がりっぱなしでしたね。2人で新幹線に乗って、彼女があたかも友達と旅行に行ったようにツイートしているんですが、本当は一緒にいるのは僕っていう。

 個室の貸し切り露天風呂を予約したんですが、彼女がなんと水着を忘れてきたんです。お互い裸にタオルを巻いた状態で入浴しました。そして、帰りの新幹線では彼女と密着して……。アイドルは本来、自分なんかが絶対に手の届かない存在ですから、もう夢のような時間でしたよ。今思えば、ここから僕の勘違い人生が始まりました」

 高森さんはこの日を機に「いつか彼女と結婚したい」と強く思い、さらに課金するようになったという。

「都内の撮影会から地方のイベントまで、ほぼほぼ全て行きました。平日だろうと仕事をなんとか調整して。ファンの集まりが少ないときなんかは、誘えばご飯にも行ってくれましたね。全部で5、6回かな? もちろん、全部僕のおごりだけど。他のファンとは撮影会やイベントが終わるとバイバイなのに、僕とは一緒にいてくれる。優越感を感じちゃいますよね」

続く

以下ソース
https://nikkan-spa.jp/1645814

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逢いみての… ★ 2020/02/24(月) 00:29:22 ID:  他のファンに隠れて旅行や食事に行くことだけではなく、個人的な仕事の依頼も受けてくれるようになったそうだ。

「個人撮影会です。事務所に内緒で。これもTwitterのDMからお願いして、撮影会業者を通さずに撮影会をするんです。僕と彼女の2人っきりで。これも2回お願いして、1回は地方に行きました。2人分の交通費に食事代、施設の利用料、そして彼女のギャラがかかるんで1日で20万円とかすぐいっちゃうんですが、はたから見たらカップルそのものでしょう」

 幸せだった……。高森さんはそう言いながら、切ない表情を見せた。フリーのグラドルでもある筆者のもとにも個人撮影会の誘いがくることもある。だが、スタッフ1人が同席のうえで、それを了承してくれない場合は、どれだけ信用しているファンでも断るようにしている。

 彼女と高森さんの関係は、グラドルとファンの一線を確実に越えている。

「いつの間にか、彼女に使ったお金の合計が500万円を越えていました。僕にとっては大金です。ここまで時間とお金を尽くしたんだから、いずれ結婚できるだろうと思ってました。僕の努力の延長線上に“結婚”というゴールがあると信じてました」

 高森さんはその後、満を持して、彼女に手紙でプロポーズをした。しかし、彼女の反応は予想外のものだった。

「無視ですね。OKでもなくNGでもなく、ゴメンでもなく。結婚というワードを出した途端に、完全シカト。DMは返ってこないし、Twitterもブロックされました。撮影会の予約さえ取れない。イベントに行っても完全に無視される。挨拶も無しです。ビックリしました。

 勝手にお金を使ったのは僕。結婚の約束なんかしていないのに、勝手に期待していたのも僕です。自分がバカだったことは認めます。でも……」

 高森さんは言葉を詰まらせた。持て余した感情をどうすればいいのかわからない様子だった。一瞬の間が空いたのち、口を開いた。

「彼女のしたことは、僕が……僕みたいなオタクが、勘違いしてもおかしくないようなことだった……絶対に、絶対に許せない」

 愛が憎しみに変わるとはこのことか。高森さんは沸々と彼女への怒りを露にしたのだ。実はその後、彼女が他のファンとも個人的交流をもっていたことがわかった。それだけではない。なんと、既婚者でもあることが風の噂で届いたのだ。

「彼女との夢のような時間もあったけど、最後は無視されて地獄でした。僕や他のファンの純粋な心を弄んで金づるにしている。あまりにもひどすぎます」

 今でも彼女をメディアで見かけるたびに、憎悪の感情がこみ上げてくるという。高森さんは「あの旅行さえなければ……」と奥歯を噛み締めた。

 グラドルとファンの関係。現在はSNSを通じて、よりプライベートに近い距離感になりつつもある。そんななかでの今回のようなトラブル。筆者もグラドルの端くれとして、考えさせられるものがあった。

<取材・文/吉沢さりぃ> 3
夜更かしなピンクさん 2020/02/24(月) 00:37:50 ID: グロ乳首のこと? 4
夜更かしなピンクさん 2020/02/24(月) 00:39:08 ID: アラサーならセックスしまくってるよ 新着レスの表示

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