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【皇室】美智子さま 新居でおこもり生活 原因不明の微熱に不安も[07/06]

3コメント
2020年09月30日 07時17分 時点
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逢いみての… ★ 2020/07/06(月) 01:20:03 ID:  訪問客のいない高輪皇族邸(仙洞仮御所、東京・港区)は、ひっそりと静まり返っているという。

 上皇上皇后両陛下が皇居の御所(東京・千代田区)を退去され、高輪に引っ越されたのは今年3月末のこと。それから約3か月間、両陛下は静かな「おこもり生活」を続けられている。

「6月18日に天皇陛下の相談役を務める『宮内庁参与』が交代。新旧の参与7人は天皇陛下に交代を報告した後、上皇上皇后両陛下への挨拶のため、高輪を訪れたそうです。この3か月間で、高輪で両陛下が面会された客人は、その7人だけだといいます。普段、接触があるのは、身の回りのお世話をする『上皇職』のみ。その上皇職も、両陛下への感染を防ぐため、出勤人数を半分に減らし、接触を極力さけているそうです」(宮内庁関係者)

 新型コロナは高齢者の重症化リスクが高い。ご高齢である両陛下は、窮屈な思いをされているだろう。

「両陛下ご自身が“自分たちが感染したら周囲に与える影響が大きい。『うつしたのは誰か』と責められるのもしのびない”と考えられ、徹底的に感染対策に取り組まれてきたそうです。特に美智子さまは“いまはとにかく耐えましょう”とお気持ちを周囲に伝えられていたそうです」(皇室ジャーナリスト)

 そうして徹底した外出自粛をされている両陛下。上皇陛下(86才)は週に1度ほど、皇居内の生物学研究所へ足を運ばれているが、「接触する人数は極限まで抑えている」(前出・宮内庁関係者)という。

 さらに美智子さま(85才)に至っては、いまだ皇居に足を運ばれていないという。

「お引っ越し当初は、散策のためにおふたりで皇居を頻繁に訪問されるとみられていました。6月2日には皇居東御苑の一般公開も再開しました。しかし、おふたりがお出ましになると、ひと目見ようと人が集まりかねません。そうした影響を考慮され、いまは控えられているのでしょう」(前出・皇室ジャーナリスト)

 平成時代、両陛下はしばしば知人を皇居に招き、交流を楽しんでこられた。美智子さまはティータイムに歓談されることを好まれたという。しかし、引っ越し後にはそうした機会が一切失われている。

 6月9日には天皇皇后両陛下、29日には秋篠宮ご夫妻が結婚記念日を迎えられた。毎年ご一家が揃って行われていたお祝いの食事会も、今年は行われなかった。

 最愛の子供や孫たちと会うことができず、訪ねてくる人はごくわずか。外に出かけることもほとんどない――おふたりは住み慣れない高輪皇族邸で、“孤立された暮らし”を送られているようなのだ。

 新居での生活に慣れるには時間がかかるものだ。

「生活環境の変化は誰にとってもストレスになりますが、特に高齢者への影響が顕著です。それまで続けていた生活リズムが崩れるだけでなく、それまで交流のあった人とのかかわりが減ることで、不安感を抱える高齢者は少なくない」(介護ジャーナリストの末並俊司さん)

 環境の変化が大きい上に、新型コロナによる外出自粛も加わると、さらに健康リスクが高まる。

「外での運動や人との会話の機会が減ることで、ストレスがたまるとともに脳の活性も低くなりがちです。高齢者では物忘れが増え、認知症やうつ症状につながることも多い」(末並さん)

続く

以下ソース
https://www.news-postseven.com/archives/20200705_1575072.html

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逢いみての… ★ 2020/07/06(月) 01:20:12 ID:  美智子さまも、85才で新居に移られた途端に、コロナ禍によって思うように以前通りの生活ができない日々が続いているそうだ。

「皇居にお住まいの頃は朝6時に起床され、足腰が弱らないようにと皇居内を散歩されることが日課でした。その習慣はいまでも変わっていないようです。しかし、高輪皇族邸は皇居に比べてずっと狭く、大木で目隠しがされているとはいえ、場所によっては周囲のマンションから敷地内が見えることもあるようです。そうした場所を避けて歩くので、短い時間しか散歩ができず、運動量は格段に減っているのが心配です。

 いまは、邸内でピアノを弾いたり読書をされたりしながら過ごす日々が続いているようです」(別の皇室ジャーナリスト)

 高輪皇族邸周辺の歩道には、両陛下の引っ越しを歓迎するため、5月中旬に見頃を迎える「プリンセス・ミチコ」という品種のバラが植えられていた。「美智子さまのご実家の跡地の庭から移植したもの」(近隣住民)だというが、満開の頃はちょうど外出自粛のまっただ中で、美智子さまがご覧になる機会はなかったようだ。

 美智子さまは昨年9月、乳がんの手術を終えられたばかり。手術は無事に成功したが、お体に大きな負担がかかったことは間違いない。

「昨年6月には2度、白内障の手術も受けられました。同年9月にはストレスから吐血されていたと報じられました。以前から続く足の痛みも残っており、“満身創痍”の状態が続いています」(皇室記者)

 そうした不調に追い打ちをかけるように、今年5月には微熱の症状が出ていることが明かされた。

「実は近頃も、微熱が続いているようなのです。毎日ではないそうですが、午後になると微熱が出る日が多いそうです。健康を支える侍医にも発熱の原因がわからないそうですから、周囲の心配は募るばかりです」(別の皇室記者) 3
夜更かしなピンクさん 2020/07/06(月) 01:27:13 ID: 色々と大変だな 新着レスの表示

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